観光スポット HOME 観光スポット ジャンルを指定する 公共交通機関歴史・文化自然感動体験・産業観光スポーツ・レジャー祭り・イベント温泉物産館・工芸館お土産・特産品コンベンション施設宿泊施設グルメwi-fiサイクルステーション エリアを指定する 出水地区高尾野地区野田地区その他 キーワードで検索する 並び順 更新順人気順近い順 検索結果: 94 件中 73〜84 件を表示 更新順 人気順 近い順 天然温泉ぬくもりの湯 広々とした大浴場には、浮き風呂やリラックス風呂など多彩な浴槽が備わり、開放的な露天風呂もあります。 また、2022年4月にリニューアルしたリラックススペースで、ゆったりとした時間を満喫することも。 心もカラダもリフレッシュできるサウナ。サウナに欠かせない水風呂「明神の滝」は、毎分400?と圧倒的な水量で楽しめると評判です。 日頃の疲れを天然の温泉に浸かりながら癒されませんか?日帰りでもご利用可能です。 出水地区 温泉 お土産・特産品 宿泊施設 グルメ サイクルステーション 薩摩つる乃湯 ご宿泊のお客様は、自慢の大浴場に何度でもお入りいただけます。 長期宿泊・団体宿泊受け付けます。ぜひ、ご相談ください。 出水地区 温泉 お土産・特産品 宿泊施設 グルメ wi-fi HOTEL鶴 2号館 JR出水駅より徒歩約5分。NTTの隣で国道沿いの良い立地。 ツイン、和室、ファミリールーム(ベッド4台)などがあるので、スポーツ団体様にも安心です。 「会議室」の利用もできます。 出水地区 宿泊施設 ハーブガーデン花ぴあ 女性専用のアットホームな民宿です。 ハーブがお好きな方、いやしを求める方、語らいたい方、学びたい方など、是非お越しください。 出水地区 宿泊施設 wi-fi 野間之関跡 徳川300年は各国との通行を固く禁じたが、薩摩藩は独自の封建社会により二重鎖国ともいえる厳重な取締を行った。肥後との国境にある野間之関は、薩摩第一級の番所であり、その峻厳さをもって全国に知られていました。「薩摩びと、いかにやいかに、刈萱の関もとざさぬ世とは知らずや」高山彦九郎があまりの出入国の厳しさに書き残した一文です。1600年前後に設けられた薩摩の三大関所のひとつです。 出水地区 歴史・文化 特攻碑公園 旧出水海軍航空隊跡地にある公園。 南海の果てに散った若き隊員たちの心境を読んだ句を 刻んだ慰霊碑がある。 その他、園内には戦闘指揮所地下壕や哨舎、 友軍機のプロペラなどがその姿を今もなお残している。 毎年、桜の時期になるといずみ桜まつり、 そして4月16日には遺族を迎えての慰霊祭が執り行われる。 慰霊碑は当時の戦闘指揮所地下壕の上に、南の空を望むように立っています。正面の碑銘には、「雲こそわが墓標 落暉よ碑銘を飾れ」とあります。これは阿川弘之の小説「雲の墓標」から取ったもので、「南の海に散る身には、雲こそが墓じるしだ。夕日よ、心あるならこの雲を紅に彩ってくれ」という、出撃を前にした特別攻撃隊員の心境を詠んだものです。 出水基地は昭和12年(1937)年に飛行場の建設が始まり、昭和18(1943)年4月に開隊。昭和19(1944)年に国分分遣隊を設置、同年8月に国分分遣隊が独立して、国分海軍航空隊が開隊しました。昭和20(1945)年2月11日、出水海軍航空隊は解隊し、国分海軍航空隊が第一出水海軍航空隊と改称されます。同年4月以降、出水基地は特攻基地として銀河隊等が進出し、沖縄の米機動部隊に対して攻撃を行い、約200名の特攻隊員が出撃しました。現在地下壕に入ることができる鹿児島県内唯一の施設です。周辺に遺構も残っています。 出水地区 歴史・文化 東光山公園 山の頂にある公園からは広く出水平野、遠くは東シナ海から天草の島々まで見渡すことができます。 春になると桜やツツジの花が咲き誇り、九州新幹線の走る姿も一望できるスポットです。 桜の見ごろの時期は提灯で桜がライトアップされ、夜空に照らされる幻想的な風景を楽しむことができます。 2017年4月1日には、3歳児未満用遊具エリア「すくすくランド」がOPEN。 遊具施設の他、展望所や草スキーなどのアスレチックもあり、ファミリーにもオススメ。 出水地区 自然 スポーツ・レジャー 薩州島津家の墓 140年間出水五万石を支配した薩州島津家初代用久、二代国久、三代重久、四代忠興、五代実久、六代義虎、七代忠辰及びその一族の墓所。初代用久は、島津家宗家九代忠国の弟で、兄に代わり国一揆と呼ばれた領内の反乱を鎮圧し、阿久根、野田、高尾野の諸域を収めて出水城(亀ケ城)に入り、薩摩守と号していたことから薩州家というようになった。 出水地区 歴史・文化 山田昌巌の墓 山田昌巌は寛永6年(1629年)出水郷第3代地頭として福山(霧島市)から赴任し、勤倹尚武の徳をすすめるとともに、産業の振興にも意を注ぎ、慈愛をもって士民に接し、軽薄の風を厳しく戒め、善政をしいた。出水の士風は盛んになり、いわゆる「出水兵児」の名がおこったと言われます。 出水地区 歴史・文化 味噌なめての碑 「味噌なめて 晩飲む焼酎(しょちゅ)に毒はなし 煤けかかに 酌をさせつつ」 という正岡子規に師事した河東碧梧桐の筆による碑です。 大正12年から昭和6年かけて田畑を開いた完成記念に建てられました。 出水地区 歴史・文化 境橋 小さな川と当時としては幅があるとはいえ、小さな石橋。 しかしここは薩摩と肥後の国境でした。 有史以来攻防を繰り広げてきた所、平穏な江戸期になって、参勤に使う薩摩街道であるにもかかわらず橋をかけなかった防備と情報漏洩を嫌ってのことだそうです。 薩摩は二重鎖国をしていたといわれるぐらい、知られたくない事情があったのでしょう。 橋は廃藩置県後に肥後の石工によって作られた石橋です。 出水地区 歴史・文化 出水の大楠 根回り17m、樹高12mで根本には大きなうろがあり、樹齢は推定1000年を超えると言われています。 この大楠には、蒲生(鹿児島県姶良市)の大楠にまつわる悲しい恋物語が残されています。 出水地区 歴史・文化 自然 前へ 1 … 6 7 8 次へ