>鶏肉・鶏卵生額日本第2位の出水ならではの「新・OMOTENASHIご当地グルメ」いずみ親子ステーキごはん

生産額日本第2位の「鶏肉」「鶏卵」を使った
親子丼・オムライスに次ぐ第3のメニュー。

生産額日本第2位の『鶏肉』『鶏卵』

「生産額日本第2位の『鶏肉』『鶏卵』を使って、出水を訪れていただくお客様をおもてなしできるメニューを作りたい」と、市内の飲食店の有志が開発し、2011年にデビューした出水市の「新・OMOTENASHIご当地グルメ」です。 その場で焼いて食べる出水産の鶏肉のステーキと、出水産の卵かけごはん、チキンサラダにたまごスープがついた、「鶏のまち」出水だからこそできる、鶏づくしメニュー。現在は市内4店舗で提供しています。

いずみ親子ステーキごはんイメージ ①いずみ親子ステーキごはん ②鶏肉ステーキ ③卵かけごはん 鶏づくしを堪能

美味しさの秘密は2種類の地元産鶏と鶏ダシを使ったTKGの素にあり!

鶏ダシTKGの素

「いずみ親子ステーキごはん」には、出水の2大ブランド鶏「南国元気鶏」と「赤鶏さつま」を使用。地元で生産された新鮮で安心・安全な鶏肉のステーキを食べることができます。 また、卵かけごはんに使用する「黄身2らんらん」は2黄卵の確率が高く、 別名『いずみラッキーたまご』 とも呼ばれています。その卵に合うようにと地元の藤本醸造所が開発した「鶏ダシTKGの素」は、非常に珍しい鶏ダシの醤油で、提供店舗でも販売しています。

TKGを使ったたまごかけごはんの画像 ①TKGを使ったたまごかけごはん ②いずみラッキーたまご「黄身2らんらん」 ③2黄卵

「いずみ親子ステーキごはん」をさらに美味しく食す2つのポイント

その①
「食べ方7か条」の通りに食す

「いずみ親子ステーキごはん」の普及促進を行う「いずみ親子メニュー推進協議会」が、「いずみ親子ステーキごはん」を美味しく食べてもらおうと、食べ方7か条を設定しています。地元の人が推奨する美味しい食べ方を実践してみては?

いずみ親子ステーキごはん「食べ方7か条」

その② 
毎月1回の「トリの日」に食す

「いずみ親子メニュー推進協議会」が設定する毎月1回の「トリの日」には、「いずみ親子ステーキごはん」が100円引きになったり、デザートが付くなどお得な特典が受けられます。 「トリの日」は毎月日にちが変わるので、ぜひ公式サイトをチェックしておでかけください。

いずみ親子ステーキごはん公式サイト
いずみコッコちゃんイメージ